あなたが大事な人を失いそうな時…
大事な人を失った時…
悲しみに寄り添う
看護師によるグリーフケア

も心、あなたが大事な人を失いそうになった時…失った時…

気持ちが辛くなったら、我慢せずにその意持ちを言える人に聞いてもらいましょう。充分に気持ちが手放せたらその時気持ちが楽になり、もし将来大事な人が亡くなったときに悲しみも軽くなる可能死があります。

誰かに聞いてもらいましょう。

そうすることで、あなたの気持ちはきっと楽になるでしょう。

 

すべての人に知ってもらい、グリーフケアを皆様の身近な物として、よりよい人生を生きてほしい。

看護師のグリーフケア
悲嘆
グリーフ(悲嘆)とは、大切な人を亡くした死別の悲しみ、これから起こりうる死別(予期悲嘆)を乗り越えるためのサポートで、寄り添い、心のケアや回復の支援を行うことです。
Point
1

悲嘆者の医療機関受診

医療機関を受診される悲嘆者はかなり多いとのことです。不安や落ち込みなどの精神的な問題より、身体的な不調を感じ治療を受ける人が多いようです。

自分の心を我慢して、心のケアが必要なのに、回りも自分もうつ的な症状に気づかず、身体に波及して、内科などの医療機関を訪れる人が多いのです。

日本ではまだまだ死別が誘因となり病気になるとは、考えられていません。身体症状を理由に受診し、回復が良くない、あるいは医師から身体的に異常はないと告げられてから、専門医(精神、心療、メンタル)を受診する遠回り道になることが多いのです。

Point
2

看護師によるグリーフケア

命と向き合う医療・看護の現場で看護師は、療養生活を送るご本人、ご家族とともに大切な人の看取りの場面に関わることが最も多いです。

 

大切な愛しい人との死別の前後、ご家族は大きな悲しみ、不安を感じ、絶望感、孤独感にさいなまれ、自責の念にかられたり身体的・精神的にも、社会的・スピリチュアル的にも様々な反応が表れます。

 

看護師によるグリーフケアは、関わった方の生前から死別後まで、ご家族に継続に関わることができる大きな特徴があります。

日々の中でご本人、ご家族との同じ時間を過ごしながら行われているのです。

看護師によるグリーフケアはこれまでの知識や経験に基づき、繋がり、語り、支え合う人間関係を作ることができれば、人々の心と身体の健康を守るとともに温かく思いやりのある人とのかかわりができるのではないでしょうか。

ご本人、ご家族の悲しみを和らげ、日常生活を安心して続けられる支援は、看護師の大きな役割です。

Point
3

大切な人との死別の影響~喪失と悲嘆~

人は人生を歩みながら、家や財産を築き、家族や友人、恋人という人間関係、ペットとの愛情を育みながら多くのものを作り上げて生活しています。

しかし、そのままの形で永久に保ち続けることはなく、時間とともに変化し、作り上げたものや人間関係にも、いつしか終わりが訪れます。

人は何かを獲得しながら、一方では喪失を繰り返し経験しています。

この喪失体験によって生まれる感情の反応が悲嘆(グリーフ)です。死別ばかりではなく、とっても大切な人・大切なペット(もの)、欠かせない人(もの)、必要な人(もの)、恋人との別れ、喪失、愛を失うほどに、悲嘆(グリーフ)は大きくなります。

 

死別の状況には病気による「予期される死」と事故、犯罪、自然災害による死といった「予期しない死」があります。

受け止め方は人それぞれであり、病気であっても亡くなる日時を知ることができません。

家族に心の準備がないとき、「予期しない死」として衝撃を受けることとなります。

 

悲嘆にともなう心と身体の状態、行動の表れ方は個人の要因によっても左右されますが、複雑になったり、トラウマになったり、病的悲嘆に及んだりすることがあります。

特に看護師は、質の高いスクリーナー(うつ病かどうかを選別者の立場)であることが要請されます。

 

 

 

 

 

 

あさがお看護の師のグリーフケア

Grief Care Counseling

3つの特徴

01.

安心感

この人なら、ここでなら

『話しても安心、泣いても安心』

『いつでもあなたのことを気にとめています、いつでも待っています』

という温かい雰囲気と態度で、あなたが自然体でいられる場とグリーフケアの教育を受けた看護師があなたへ、安心感をもってご対応致します。

 

・誰かに話を聞いてもらいたい。

・誰かに気持ちを理解してもらいたい

 

を支援いたします。

 

 

♡

02.

悲嘆(グリーフ)の知識の提供

大切な方を亡くされた人は、これまでにない経験をします。

身体の反応では、眠れない、食欲がない、うつ的な心のコントロールもとても難しいです。

行動が変わる。何かしないと落ち着かない、仕事をやりすぎる、スケジュールをいっぱいにする。

あなたが悩んでいる症状も、私どものグリーフケア・カウンセラーにどんなことでも話していただき、悲嘆の知識を提供することにより問題は早くに解決に向かいます。

気遣いのない温かい雰囲気で、同様の事例を交えて知識を提供いたします。

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03.

聴く力

じっくりとあなたのお話を聴かせていただきます。

じっくりと聴きとることに専念し、意味を理解することに努めます。

話される内容を要約して時には掘り下げ問い直し、あなたの視点に立ち、話し合い、自然のままでの姿勢で向き合います。

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ご相談は 無料 あさがお自費看護
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080-1835-9363 080-1835-9363
受付時間:9:00~19:00

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あさがお 代表 木村淳子

看護師キャリア看護師32年!

大好きな祖父母の死、これ以上の悲しみはもうないであろうと思っていましたが、東日本大震災での知り合いの喪失、お友達のご家族の喪失、病院、施設での関わった患者様の死、そして弟、父親の死…

相当なショックの暗闇の中でその気持ち、悲しみ苦しみをどうしたら良いのか悩み、辛さの中でグリーフケアに出会いました。

 

大好きで大切な人との別れ

 

同じ辛い思いをしている方に、少しでもお話を聴かせていただき、少しでも気が軽くなれるようお伝えしたくグリーフの経験者として、看護師の立場としてお役に立てればと想っております。

 

総合病院にて管理職として、救急外来、外科を中心に小児からご高齢者まで緩和ケア訪問看護、有料老人ホーム、特別養護老人ホーム、療養病棟など幅広く活躍

経験豊富な看護師による柔軟なオーダーメイドの看護

 

お客様だけの特別な専任看護師となります

 

私たちが受け入れの準備から最期の時まで心を込めて寄り添います

 

看護師資格

グリーフケアアドバイザー1級

JSCI認定タクティールケアセラピスト

 

愛ある、豊かな時間を親切・丁寧に提供いたします

グリーフケアを受けたい

グリーフケア~悲しみ、寂しさを話せる会~

東京都練馬~順正寺~

大切な方を亡くされた悲しみ、、寂しさを一人で抱え込んでいませんか?

悲しい気持ち、寂しさ、孤独感が、言葉にできない、いたたまれなければ気持ちを誰かと一緒に言葉にしていければ…

順正寺・グリーフケアでは、そんな思い、悲しみを語り合うことで、少しづつ少しづつ、一緒に大切な想いへと育む、そんな会です。

その悲しみこそが大切な方との大切な誰にも譲れない、かけがえのない共通の居場所なのだと思えたときに、悲しみは『私の宝物』となっていきます。

まずは隣の人と…

 

☆順正寺のグリーフケア

 

『悲しみを語り合う会』では、順正寺の副住職が進行役として、参加される方が少しでもいやすい場所を作っております。

グリーフケアアドバイザー、悲嘆経験参加者として、32年の看護師キャリアのあさがお自費看護・代表(木村)が、話しやすい、細やかな気づきのある、安心して参加できるようになごめる雰囲気を準備しています。

 

グリーフケア個人セッション

~看護師のグリーフケア

 

看護師として25年の総合病院勤務ので管理職、東日本大震災での身近な方の喪失、愛する家族、病院・施設での患者様の多くの死別を体験しています。

現在は看護師として、医療従事者の役目として尊厳ある死への配慮、心理的、スピリチュアル的な配慮を大切にし、生と死の繋がり、苦痛のない最後、お看取りケアなどこれから起こりうる予期悲嘆などにも対応しております。

グリーフケアアドバイザーが個人セッションを行っております。

悲しみに寄り添い、傾聴、共感して信頼ある対応、話しやすい雰囲気を心がけています。

少しでもこころが軽くなれれば…

泣いていいんだよ…

ご相談もお悩みもどんなことにも、心を込めて対応致します。

Access

周辺エリアから医療を通して穏やかな生活を送れるようサポートいたします

概要

店舗名 あさがお
住所 東京都練馬区豊玉北
電話番号 080-1835-9363
営業時間 9:00~19:00
代表 木村淳子

アクセス

住まい慣れた地域や街でのご生活を継続していただけるよう、ご自宅でのサポートを承っております。主治医と専門スタッフで連携をしつつ、ご利用者様一人ひとりにあった療養生活をご提案し、安心してお過ごしいただけるよう努めます。
特徴

生活支援から介護・看護・医療をひと続きに

24時間365日の訪問看護・介護~あさがお自費看護

~看護師によるグリーフケア

            あさがお自費看護

 

生活支援から介護・看護・医療をご自宅で24時間365日受け入れております。

 

療養生活からターミナル終末期、お看取り前後を通して、ご本人、ご家族に継続的に関われることができるのが看護師によるグリーフケアの特徴です。

看護師の継続的な関わりにより、ご家族と共に過ごした時間お見取りの経験を共有したことにより、質の高い心理的ケアやより効果的なグリーフケアを提供することができます。

 

家族が納得のいく医療の選択や自宅でお看取りことができるよう専門職との話し合い、確認、準備、悔いを残さぬよう支援できる体制つくり、日々の暮らし・介護を継続できるよう支援させていただきます。

 

お一人で悩まずに、ぜひご相談を。

悩みは口にすことから、解決が始まります。

 

          あさがお自費看護

AT HOME

自宅での看護・介護 こんなことでお悩みはありませんか?

自宅で病気・高齢の親を見ていきたいがどうしたらよいのか?

☆夜間、休日に自宅訪問看護を対応している看護を探している

☆ご家族が手厚い自宅での看護を希望している

自宅で安心な看護・介護をしたいが人手が足りない

☆急な仕事で家族に介護の対応ができない

☆介護疲れで、自分の時間を作りたい

☆介護保険・医療保険では補いきれず、家族の介護の負担が増えてしまった

☆余命宣告を受け、最期自宅穏やかに過ごしたい

☆長期にわたって入院して、1度でいいから自宅に帰りたい

自宅でのお看取りをしたい、不安なのでプロの看護師の手助けが欲しい

自宅でのお看取り家族がしてあげられることは?

自宅で長時間の利用を聞いたらよいのか

大切な人の死別・悲しみを誰かに聞いてほしい

 

など、お悩みは口に出すことから解決いたします。

経験豊富な看護師による柔軟なオーダーメイド、自費看護あさがおです。

準備から最期まで心を込めて寄り添います。

どんなことでもお電話ください。

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