迅速で手厚い対応、保険外看護は”あさがお看護”で!
私どものクリニックは在宅医療を中心に、患者さんとご家族が安心して過ごせる環境づくりを通じて希望ある社会を目指しています。保険内の家庭医として、生活に近いところで患者さんに関わっています。
保険内ではサポートできない夜間の吸引、長時間看護、24時間点滴の夜間の管理、お看取り時期の家族の不安に寄り添って頂ける”あさがお看護”さんは手厚い対応と丁寧な観察とご報告にいつも感謝しています。
ご家族からの感謝の言葉も届いています。
・「自宅に帰った後、体調が変化しないか心配…」
退院後の体調変化や、何かあった時の相談先に不安を感じることがあります
・「家族だけで支え続けるのは難しい…」
退院後のケアを担うご家族に、心身の負担が大きく重なることがあります
・「夜間の見守りやケアが必要といわれたけど…」
夜間の支援について、ご家族だけで対応できるか不安な場合があります
・「必要なケアをどう続けたら良いか不安…」
医療器具の扱いや退院後のケアについて、ご家族が不安を感じることがあります。必要な支援は、ご本人の状態やご希望に主治医の指示を確認してご相談します
こうした不安やご家族の負担に対し、自費のプライベート看護で支援させていただきます
ご本人の状態や必要なケア、ご家族のご希望を伺い、対応できる支援内容をご案内します
STEP
01お電話またはお問い合わせフォームから、ご相談内容をお知らせください。退院日が近い場合や、夜間の支援についてもご相談いただけます。
STEP
02STEP
03STEP
04支援内容・訪問日時・料金をご説明します。内容に納得いただき契約を結んだあと、看護を開始します。必要に応じて、関係者へ状況をご報告いたします。
退院直後の看護や、在宅療養への移行をご相談いただけます
自費の看護サービスを希望されるケースです
・ご家族の要望が高く、保険のサービスでは対応不足
・入院中の一時外泊、外出に看護師を付けたい
・退院予定だが、、保険のサービスでは足りない、不安である
・余命宣告を受け最期は家で過ごしたい
・長時間の利用を希望している
・大切な人の死期が近づいてきて不安である
☆死別前後のお看取りにグリーフ(悲嘆)アドバイザーが、これから起こりうる死期の不安に寄り添い、ご家族の心のケアもいたします
急なご要望でも対応させていただきたいです。
ケアマネージャー、介護事業者、訪問看護ステーション、在宅医と常に常に連携し、情報共有を行いますのでご安心ください。
夜間・長時間など、現在の支援に追加する看護をご相談いただけます
・ご家族が手厚い看護・介護を望んでいる
・夜間・休日に対応している看護師・介護を探している
・長時間の利用を希望している
・保険サービスでは対応が難しい土日祝日、夜間帯のサポートが欲しい
・在宅療養にあたり、保険サービスだけでは不足する部分を補いたい
・自宅で安心な療養生活をしたいが人手が足りない
・大切な人との死別が近づいてきて不安、プロの看護師、介護士にそばにいてほしい
☆死別前後のお見取りにグリーフ(悲嘆)アドバイザーが、これから起こりうる死期の不安に寄り添い、ご家族の心のケアもいたします
保険利用の訪問看護ステーションとの連携はもちろん、医療従事者間の情報共有、主治医との連携も密に行っています。
ご家族の休息や、介護サービスと組み合わせた看護をご相談いただけます
・ご本人、ご家族が手厚い看護・介護を希望している
・夜間・休日・土日祝日に対応している看護師・介護士を探している
・長時間、長く在宅で療養をしたい
・自宅で安心な介護・療養をしたいが人手が足りない
・医療は必要しておらず、生活の援助(買い物、清掃、簡単な家事、洗濯、外出サポートなど)をお手伝いしてほしい
・通院付き添い、入退院の付き添いが看護師・介護士がお付き添いいたします
各種保険サービスと併用できます。スケジュール調整、組み合わせご希望に合わせ、さまざまなケースに対応いたします。
訪問看護師・訪問介護士・ヘルパーさんなど、スタッフとの連携を密に適切な対応を致します。連携実績が豊富にありますのでご安心ください。
☆死別前後のお見取りにグリーフ(悲嘆)アドバイザーが、これから起こりうる死期の不安に寄り添い、ご家族の心のケアもいたします
Hホームクリニック
退院支援看護部長
有料老人ホーム
ケアマネージャー
ご利用者さまはガン末期で「病院には入院したくない。ホームで最期を過ごしたい」としっかりとした希望を持っていました。
主治医よりはこれから痛みが出てきて坐薬、薬の使用が始まるであろうとのこと。ホームの看護師は、日中しかいないので困りました。ホームの主治医に『あさがお看護』を紹介していただきました。
まず、看護師さんたちが話しやすく優しい雰囲気で情報共有もとてもスムーズでした。
7日間という短い間で環境から細かいところまで患者さんに良いことの気付きがあり、看取りまでの経過など、ホームスタッフもとても学ばせてもらいました。患者さんの希望通りにホームで最期を迎え、一緒にエンゼルケアをしたときは涙が出てきました。丁寧で私どものホーム社長もホームの専任看護師を希望したくらいです。
Hホームクリニックよりご紹介
54歳娘様
膀胱がん末期85歳 施設で夜間看護
日々の訪問看護記録、拝読しました。
ご丁寧な看護やマッサージ、お声がけに感謝いたします。
木村様、あさがおさん、そして看護師の皆様と施設の皆様に優しく接していただき、幸せな気持ちで旅だったと思います。
感謝してもしきれない気持ちです。
私にまでお気遣いいただき恐縮です。
ありがとうございました。
P様
53歳
胃がん術後、再発、転移あり80歳 息子さんより
余命告知の後、父は最後は自宅で迎えたいと強く希望しました。
若い時は元気が取りえだった父は、母が亡くなった後一人で暮らしていました。
残された時間を自宅で過ごしたいと強く希望はしたものの、遠距離離れて暮らしている父の介護はできず、病気の父を一人にすことも心配でした。歩くことも辛そうな父をみて、余計に不安でした。
そんな時に毎日何時間でもいつでも使える看護サービスがあるとネットで知り、私たち家族の代わりに夜間の看護をお願いしました。昼間は保険内の訪問看護と介護をフル活用しました。
だんだんと痛みが出てきて、麻薬を使用するようになり、24時間目が離せない状態となりましたが看護師さんが常についてくれ、痛みのコントロールやマッサージなどで父も安心だったと思います。
最後は父の希望通りに自宅で過ごせたのもあさがお看護師さんたちのお陰です。
P様
73歳
乳がん末期70歳女性 旦那様より
末期がんと診断された妻は、何故か明るく毎日を過ごして見ている方が辛かったです。妻と過ごす時間を大切にしたかったので、介護保険をサービスを使いながら、身の回りのことは私が頑張っていました。
徐々に食欲が減り食べなくなり、起きることも少なくなり、弱ってきて来る妻。
無理やり食べさせたり、無理に起こしたりとどうしてよいのか分からず、今思えば無理をさせたと思っています。早くにあさがおの看護師さんと出会えたら。
妻は残りの時間を自宅で過ごすことを臨みました。最後の10日間でしたが、24時間あさがお看護師さんに入ってもらい専門的なもの、医療行為、お薬の管理などは看護師さんにお任せして私は近くにいて、昔の話をしたり、手を握ったり、自分にできることで過ごしました。
いよいよ、意識がなくなったときは涙が止まらず、どうしたらよいのか?恐怖と不安でいっぱいでした。やはり病院に入院いた方が良いのではと思いました。
それでも、いつものように妻に寄り添っていつものように声掛けをして見守ってくれる看護師さんたちがいてくれたので最後まで家にいられました。
妻は苦しむこともなく穏やかな顔で、最後は娘たちも駆けつけ、みんなで見送ることができました。
妻がいなくなってからも、代表の木村さんにはグリーフのお話を聞いてもらっています。
| 会社名 | グランナースあさがお / Jgran株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 東京都渋谷区神宮前5丁目51番8号 ラ・ポルト青山2Fー7 |
| 電話番号 | 080-1835-9363 |
| 営業時間 | 9:00~19:00 |
| 代表 | 木村淳子 |
訪問対応エリア
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渋谷区 目黒区 世田谷区 千代田区 中央区 新宿区 文京区 港区 台東区 江東区 品川区 大田区
中野区 杉並区 豊島区 北区 荒川区 板橋区 練馬区
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稲城市 多摩市 西東京市
埼玉県
神奈川県
茨城県
千葉県
ご希望の地域・日時・看護内容を伺い看護師の訪問可否を確認いたします。記載のない地域についても、お気軽にご相談ください。